ハイドロキノンでシミケアに成功した管理人が、おすすめのハイドロキノンや使い方のコツなどについて解説。

ハイドロキノンのシミ消しは冬が最適

ハイドロキノンのシミ消しは冬が最適

シミのケア…というと夏に行うようなイメージがありますが、夏はどちらかというと紫外線を避けるなど予防の季節であり、シミ自体のケアには向いていません。

シミを消すよりも、これ以上シミが濃くならないようにしたり、新たにシミができないよう注意する季節です。

特に最近流行っているハイドロキノンを配合した化粧品は、夏の利用には向いていません。使い方を間違えれば、副作用でかえってシミを増やしてしまう可能性があるからです。

利用するのであれば、早くても紫外線が落ち着き始める9月以降、最も適しているのは11月から3月頭くらいまでの間だといえます。




もし現在、ハイドロキノンで顔にあるシミを消したいと思っているのなら、夏ではなく冬の間にハイドロキノンでケアをしましょう。

シミの濃さや深さにもよりますが、それほど濃いシミでないのなら、ハイドロキノンを利用すればひと冬の間に目立たなくすることが可能です。

当サイトでは、そんなハイドロキノンの利用方法や使用上の注意点、使いやすいハイドロキノン化粧品、また併用すると効果が上がりやすいアイテムなどをご紹介していきます。



私のおすすめハイドロキノン!皮膚の専門家監修「ブライトニングクリスタル」

ハイドロキノンは劣化しやすく扱いにくいのが難点。
また、ハイドロキノン単体の利用だと浸透しづらく、いまいち効果が出にくいのが難点なんですよね。

しかし以下の製品は、ハイドロキノンに加えて角質に働きかける「サリチル酸(ピーリングなどに使われる成分です)」や「ビタミンA誘導体」、抗酸化作用を持つ「ビタミンC誘導体」を配合。

ハイドロキノンとの相性が良い成分を複数あわせることで、肌のお悩みポイントを集中的にケアします。

さまざまな女性誌でよく紹介されているせいか、とても人気が高く、完売してしまってしばらく入手できなかったこともあるくらいなんです。


ブライトニングクリスタル

ハイドロキノン濃度は5%。
化粧品に使われることの多い、合成着色料、鉱物油、合成香料は使用していません。

安定性を高めているため、なんと常温(冷暗所)での保存が可能です。旅行などに行くときに、常温保存ができると便利なんですよね。


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